
より快適な住まい創りへのこだわり
住まいの基本は、基礎と躯体の構造にあります。それらをきちんと創ることで、快適性をさらに高めることができるのです。
ここでは、お客様に喜んでもらえる日建住宅の住まい創りについて、弊社社長の宮澤がお話しします。
■ 日建住宅が創る家の、品質・本質
家の本質部分を丁寧に創った、日建住宅の住まい。
そのよさは、一歩足を踏み入れると感じていただけます。
弊社が考える、家の品質・本質とは、基礎と躯体の構造です。日建住宅の家は、構造体、断熱・気密仕様をきちんと考えて創ります。いわば、見えない部分に適正に費用をかけています。弊社がお客様から高く評価されているのは、実はそこの部分であると思うからです。
例えば、弊社の住まいの特徴は、外壁通気工法です。断熱材の外側に通気層を設けて、そこに空気を通すことによって、壁内の結露を防止します。壁内部の結露を防止するとともに、壁全体の温度上昇を抑え、断熱性能をさらに高める働きがあります。
そういった隠れた部分の違いでも、沢山の家を見ているお客様は、家の中に入った瞬間にわかるようです。そうでない人でも、一定の時間その空間にいると、一般的な素材で創った家とは違うことが感じられると思います。そして、一年でも実際に住むと、誰もが「これいい家だよ!」「満足してるよ!」「ありがとう!」と言ってくださいます。










